不定期更新ですが宜しくお願いします。
2019.08.25
2010.06.15
割り切り 魅力を徹底分析
“伝説の斜め45度”で夜のフジの顔となった滝川クリステルが「ニュースJAPAN」を降板し、新しいくキャスターになったのが秋元優里アナだ。ただ、起用当初は「秋元優里って誰?」との声が多く、華やかなフジテレビのアナウンサーの中では地味な存在であった。しかし、今、秋元アナは滝クリ以上の人気モノになり、存在感を増している。
「成功したのは、番組をあげて、前任者のイメージを排除したこと」と話すのはスポーツ紙記者。「座り姿の多かった滝クリに比べ、秋元アナは立ち姿もある。これが彼女の美脚に脚光を浴びさせることになったのです」。また、秋元アナの武器は“美脚”だけではない。「彼女は巨乳としても有名。アナウンス室では“オッパイ番長”なんてニックネームもあるそうです。“美脚”“巨乳”とボディは超一級品。決して派手ではない顔立ちとこのボディのギャップが魅力ですね」(スポーツ紙記者)
ただ、彼女の魅力はそのカラダだけではないと話すのはテレビ局関係者。「彼女は本格的な報道志望で仕事に対して本当にマジメです。それは積極的に外に出て取材しようとする姿にあらわれていますね。女子アナに対する幻想として、“自分の近くにもいるはずの女性会社員”というものがあると思いますが、世間のおじ様たちは、仕事に対してマジメな印象を受ける彼女にイチコロとなったのでしょう」。
また、先月、初のスキャンダル報道もあったが、お相手はNHKのアナウンサーだった。「プロ野球選手やIT社長ではなく、同じ会社員ってのも好感度アップですね。ただお相手のNHKアナウンサーは丸井の創業者の孫なんですけどね」(テレビ局関係者)。
派手なアナウンサーが多いフジでは、仕事に対してマジメさがうかがえる彼女は非常に珍しい存在。もはや“夜の顔”のタイトルは獲得した秋元アナだが、今後さらに“フジの顔”になれるのか? 期待を込めて見守りたい。
割り切り
割り切り
割り切り
「成功したのは、番組をあげて、前任者のイメージを排除したこと」と話すのはスポーツ紙記者。「座り姿の多かった滝クリに比べ、秋元アナは立ち姿もある。これが彼女の美脚に脚光を浴びさせることになったのです」。また、秋元アナの武器は“美脚”だけではない。「彼女は巨乳としても有名。アナウンス室では“オッパイ番長”なんてニックネームもあるそうです。“美脚”“巨乳”とボディは超一級品。決して派手ではない顔立ちとこのボディのギャップが魅力ですね」(スポーツ紙記者)
ただ、彼女の魅力はそのカラダだけではないと話すのはテレビ局関係者。「彼女は本格的な報道志望で仕事に対して本当にマジメです。それは積極的に外に出て取材しようとする姿にあらわれていますね。女子アナに対する幻想として、“自分の近くにもいるはずの女性会社員”というものがあると思いますが、世間のおじ様たちは、仕事に対してマジメな印象を受ける彼女にイチコロとなったのでしょう」。
また、先月、初のスキャンダル報道もあったが、お相手はNHKのアナウンサーだった。「プロ野球選手やIT社長ではなく、同じ会社員ってのも好感度アップですね。ただお相手のNHKアナウンサーは丸井の創業者の孫なんですけどね」(テレビ局関係者)。
派手なアナウンサーが多いフジでは、仕事に対してマジメさがうかがえる彼女は非常に珍しい存在。もはや“夜の顔”のタイトルは獲得した秋元アナだが、今後さらに“フジの顔”になれるのか? 期待を込めて見守りたい。
割り切り
割り切り
割り切り
2010.01.26
割り切り 意識調査
韓国の未婚男女のうち、90%以上がアダルト動画を見たことがあると答え、見る理由については男女で違った傾向があるというアンケート結果が発表された。韓国の世界日報が22日伝えた。
韓国の恋愛・結婚情報サイト「フレンミリー(www.frienmily.com)」は、韓国の未婚男女1,087人(20〜39才)を対象にアンケートを実施し、「アダルト動画を1回でも見たことがあるか」という質問に、男性97.75%、女性86.42%が「ある」と回答したという。
アダルト動画を見る回数については、男性の31.03%が月2〜3回程度で最も多く、女性は71.43%が月1回以下となった。また、「アダルト動画を恋人と一緒に見るか」という質問に「はい」と答えたのは、男性60.98%、女性57.14%となった。
一方で、「恋人が一緒に見ようと言ったら見るか」との質問には、男性の70.79%が「面白そうだから一緒にみると思う」と答えたのに対し、女性の54.90%が「気まずいから一緒に見たくない」と対照的な結果に。このような違いは、男性が「本能的」に、女性は「好奇心」で見ていることが原因であるとしている。
そのため、好むアダルト動画のジャンルも男女で違った傾向に。男性の50.59%が「日本のアダルト動画」を好むのに対し、女性の54.55%は「韓国のアダルト動画」を好む結果となった。
この調査結果に、韓国のネチズンらは「面白い調査だ」「こんなアンケートも記事になってしまうなんて…」「やはり韓国のが最高だ」「アダルト動画には映画も含まれるのだろうか」「アダルト動画は人身売買組織が作ったもの」と様々な反応が寄せられ、高い関心を見せている。
割り切り
割り切り
韓国の恋愛・結婚情報サイト「フレンミリー(www.frienmily.com)」は、韓国の未婚男女1,087人(20〜39才)を対象にアンケートを実施し、「アダルト動画を1回でも見たことがあるか」という質問に、男性97.75%、女性86.42%が「ある」と回答したという。
アダルト動画を見る回数については、男性の31.03%が月2〜3回程度で最も多く、女性は71.43%が月1回以下となった。また、「アダルト動画を恋人と一緒に見るか」という質問に「はい」と答えたのは、男性60.98%、女性57.14%となった。
一方で、「恋人が一緒に見ようと言ったら見るか」との質問には、男性の70.79%が「面白そうだから一緒にみると思う」と答えたのに対し、女性の54.90%が「気まずいから一緒に見たくない」と対照的な結果に。このような違いは、男性が「本能的」に、女性は「好奇心」で見ていることが原因であるとしている。
そのため、好むアダルト動画のジャンルも男女で違った傾向に。男性の50.59%が「日本のアダルト動画」を好むのに対し、女性の54.55%は「韓国のアダルト動画」を好む結果となった。
この調査結果に、韓国のネチズンらは「面白い調査だ」「こんなアンケートも記事になってしまうなんて…」「やはり韓国のが最高だ」「アダルト動画には映画も含まれるのだろうか」「アダルト動画は人身売買組織が作ったもの」と様々な反応が寄せられ、高い関心を見せている。
割り切り
割り切り
2009.12.09
ベッキー・クルーエル、お気に入りの日本語
日本のアニメや音楽をよこなく愛する英国マン島在住の美少女、ベッキー・クルーエル。自室でコスプレをしながら踊る動画を動画サイトにアップしたところ、そのキュートなルックスと可愛すぎるダンスで“可愛いにもほどがある!”と瞬く間に人気者に。動画の再生数は2009年11月の時点で600万回という驚異的な数字を記録し、いまもなお再生数は伸び続けている。
そんな、いまネット界でいちばんの注目を集める美少女、といっても過言ではないベッキー・クルーエルがBARKSの取材に答えてくれた。
大好きな日本に初めて訪れた際に驚いたこと、うれしかったこと、予想外だったこと、また、会ってみたい日本人について聞いている。さらに、「最近覚えたお気に入りの日本語は?」という質問には、一言「ね(^‐^)」と天使のような笑顔で回答。これはもぅ、極上スイーツ級のご馳走だ。
12月9 日にリリースされるデビューDVD『ディス・イズ・ベッキー・クルーエル』には、そんなベッキーの“可愛いにもほどがある”姿がたっぷりと収録されている。オタク・カルチャーの聖地や日本の伝統的な場所など、初めて訪れる場所を存分に堪能する自然な笑顔、得意のダンス映像では寝室や庭など様々なシチュエーションでのコスプレに心を鷲づかみにされるだろう。
そんな、いまネット界でいちばんの注目を集める美少女、といっても過言ではないベッキー・クルーエルがBARKSの取材に答えてくれた。
大好きな日本に初めて訪れた際に驚いたこと、うれしかったこと、予想外だったこと、また、会ってみたい日本人について聞いている。さらに、「最近覚えたお気に入りの日本語は?」という質問には、一言「ね(^‐^)」と天使のような笑顔で回答。これはもぅ、極上スイーツ級のご馳走だ。
12月9 日にリリースされるデビューDVD『ディス・イズ・ベッキー・クルーエル』には、そんなベッキーの“可愛いにもほどがある”姿がたっぷりと収録されている。オタク・カルチャーの聖地や日本の伝統的な場所など、初めて訪れる場所を存分に堪能する自然な笑顔、得意のダンス映像では寝室や庭など様々なシチュエーションでのコスプレに心を鷲づかみにされるだろう。
2009.11.24
割り切り小林麻央
割り切り出会い探しはリンクにGO
女優の仲間由紀恵(30)とドラマで共演する俳優、田中哲司(43)、市川海老蔵(31)とフリーキャスター、小林麻央(27)−ビックカップルの交際報道を連日、繰り出したのは日刊スポーツ。
「配置換えでスポーツから芸能の現場に戻ったベテラン記者へのご祝儀的なネタ、という噂が飛んでいます。芸能記者は、人気タレントに付かず離れずで、どこまで食い込んでいるかが勝負の分かれ目。薬物報道が一段落つき、プロ野球がストーブリーグに突入した今、スポーツ各紙の芸能スクープ合戦は熾烈を極めそうです」
その合間をぬって週明け早々にもNHK紅白歌合戦の出場者が発表されそうだ。
女優の仲間由紀恵(30)とドラマで共演する俳優、田中哲司(43)、市川海老蔵(31)とフリーキャスター、小林麻央(27)−ビックカップルの交際報道を連日、繰り出したのは日刊スポーツ。
「配置換えでスポーツから芸能の現場に戻ったベテラン記者へのご祝儀的なネタ、という噂が飛んでいます。芸能記者は、人気タレントに付かず離れずで、どこまで食い込んでいるかが勝負の分かれ目。薬物報道が一段落つき、プロ野球がストーブリーグに突入した今、スポーツ各紙の芸能スクープ合戦は熾烈を極めそうです」
その合間をぬって週明け早々にもNHK紅白歌合戦の出場者が発表されそうだ。
2009.11.21
割り切り倖田來未「クリスマスは誰と?」
歌手、倖田來未(27)が19日、東京・西武池袋本店でイルミネーション点灯式を行った。空から降る雪をイメージしたツリーに明かりがともると大はしゃぎし、「小学校の時から恋多き女だった」と告白。クリスマスプレゼントに好きな男の子の写真を願ったら枕元に置いてあったとも。SMAPの中居正広(37)との交際が注目されているが、「クリスマスは誰と過ごす?」との質問には、何も語らず笑顔でかわした。
2009.11.18
割り切り恋愛論

当サイトでは、「あなたにとって出会いってなんですか?」というアンケートを取りました。
集計結果はこちらです。
1位 偶然 12票
2位 運命 11票
3位 努力 6票
4位 必然 5票
5位 奇跡 3票
となりました。
その他は人生の変わり目、財産、思い込みで1票ずつあります。
偶然、運命、必然、奇跡をあわせるとやはりみんな出会いに夢を持っているというのを感じされます。
恋人がいないときに大切なのは常に夢を持つことです。
出会いなんかない、報われないと考えるよりも運命の出会いはあると考えればそのうちいい人が現れると思いますよ。
もちろん出会うまでに努力をしておいたほうがいいです。
何もせずに待つよりも、自分を磨いておいたほうが出会いって訪れると思います。
出会いって本当に運命だと思います。
だって同じ年代、同じ場所で生まれて出会うってすごい低い確率だと思いましすよ。
その出会いを大切にしましょうよ。
2009.11.09
割り切り 飽きられない女とは
好きな人と奇跡的に両想いになれたら、誰だって、ずっと一緒にいたいと思う。できるだけ長く深く1人の人と付き合いたいと、最初は純粋に一途に強く願う…にも関わらず、人はいつか「飽きる」。
「美人は3日で飽きる」とか、「恋愛感情の賞味期限は4年」とかいうけれど、たしかに、どんなに燃え上がっても、関係が深まり安定すると同時に、ほとばしる感情は冷めて関係性はどんどん変容してしまう。
特に男性は「飽きる」傾向が強いよう。狩猟民族ゆえに、釣った魚にえさはやれない性質のか。恋愛初期はあんなに優しかった彼も、いつのまにか、テンションが下がっていたというケースは本当に多い。
「飽き」は恋愛における害虫みたいなもの。ちゃんと駆除しておかないと、愛の実をならすどころか、花を咲かせる前に枯らしてしまう。飽きられない女になることこそが、長く深い恋愛関係を育む鍵になるのだと思う。でも、一体どうすれば、飽きられない女になれるんだろう。
■安定感と自由な色気
“飽きられない女”とは何かと考えてみたところ、あるモテモテのミュージシャン男性が語っていた言葉を思いだした。
「本命の彼女は、一途にオレのことを思ってくれそうな、明るさや安定感とふところの深さを備えた“港みたいな女”がいい。でも一方では、もし、オレが油断したら、するりとどこかへ居なくなってしまいそうな危うくて自由な色気を持っていて欲しい」。
港は動かないから港なんじゃないの?というツッコミはさておき、多くの男の子から似たような類の話をたくさん聞く。男は安定と惰性を好むくせに、刺激やトキメキが感じられないと、「彼女のことが好きなのかいまいちわからないんだよなぁ」なんて身勝手なことをほざく生き物なのだと思う。
安心はしたいけれど、マンネリは嫌う。そんな男にとって“飽きない女”とは、件のミュージシャンも語っていた通り、油断するとするりとどこかへ行ってしまいそうな女、つまり、言いかえれば、つまり、男にとってすべてを把握できない女なのだと思う。
■「女」と「オバサン」の分かれ目
脳科学者の茂木健一郎さんは、著書『化粧する脳』の中で、男心をつかむ魅力的な女について、こう語っている。
「魅力的な女性とは内側に秘密を抱えているものである。いや、秘密を上手く隠せる女性が魅力的だといったほうがよいのかもしれない。」
茂木さんいわく、「女」と「オバさん」の分かれ目は、秘密を上手に持てるか否かにあるという。たとえば、言動ひとつとってもそう。オバさんという種族は、自分が思ったことを片っ端から口にしてしまう。暑い部屋に入れば、「暑い暑い。クーラーないのかしら……!」などと声を上げ続けて、男心を萎えさせる。
一方、美しい女性は、思ったことのすべてを口にしない。言うべきことと、言わざるべきことさり気なくも慎重に選び取っている。だからこそ、たまに発する一言に、男は想像力をかきたてられる。その真意を探ろうとして、一生懸命になってしまうのだという。
言動に限らず。洋服もメイクも、感情だって同じこと。すべてを強調するのではなく、隠すところと、見せるところのバランスやコントラストから、美やエロスは生まれるし、男の興味をそそるのだと。
秘密めいた女に、男はいつだって引きつけられる。
これは、恋愛関係にもそのままアテはまること。
■「すべてを分かち受け止めあう」意味を履き違えないこと
恋愛経験が浅いうちは、付き合っているならすべての気持ちを言い合いたい、恋人ならお互いのすべてを知っているべきだと思っている女子は多い。私も20代半ばまでは、そう思いこんでいたけれど、話し合うべきことを話すことと、感情のままに相手に自分を垂れ流すこととは全然別モノだと思う。
汚い自分もダレた自分も淋しさやグチも、すべての自分を暴露するなんて、自分が楽になりたいだけの甘えでしかないと思う。恋人はゴミ捨て場じゃないのに、相手を思いやらずに自分のダメなところをどんどん預けるなんてかわいそうだ。
恋愛しているなら相手のためにキレイでいたい、素敵な自分になりたいと思う気持ちがあるはずで、恋人の前でリラックスすることと、ダラけることもまた別問題なのだと思う。
■精神的な自立はどうやって手に入れる?
男心を離さない秘密めいた女になるには、過度な甘えや依存心をなくして精神的に自立することが大原則。だけど、すぐに完璧に自立をするのは難しい。
そこで、まずは、その第一歩として、彼は知らない、自分だけの世界、自分だけの秘密を持ってみるといいと思う。趣味でも、友達でも、仕事でも、何かのコミュニティに入ることでもいい。彼の知らない世界を持つことは、自立した深い恋愛をするためにも、自分を磨くにも有効だ。
それから、もうひとつ、彼に自分の手の内を全部見せないこと。実は、「女はしゃべり過ぎ」だと感じて、飽きている男は多い。
たとえば、電話するたびに、その日1日の自分の行動全部を報告しなくてもいい。日々、きちんと連絡を取り合って彼に聞かれたことには答えるけれど、自分からわざわざ「昨日は○○ちゃんとイタリアンを食べに行って、トマトのパスタが美味しくて」なんて言う必要は全然ない。
すべてを言いたがるのは幼稚な証拠だし、インフォメーションを与え過ぎると想像力がかきたてられないもの。そして、そもそも男は、オチのない女の話が大嫌いなのだから。
あくまでも不安ではなく刺激を与えてあげること。一途に彼を思いながらも、精神的には自立して自分だけの世界を持っている女こそが、件のミュージシャンの言う、“港みたいな安定感があるのに自由で色っぽい女”なのだろう。
■彼が秘密を話したくなる女であれ
最後に、自分だけが秘密を保持するのではなく、彼の秘密も許して放っておける器を持ちたい。そのほうが彼だってのびのびできて輝くし、女だって秘密めいた男にトキめけるんだから。互いの秘密を尊重し合えることは、2人の信頼関係も深めてくれるはずだ。
飽きられない女になることは、彼の心を深くつかむと同時に本物の長く深い絆を育むために絶対欠かせない術なのだ。
恋愛初期は強力な催眠にかかっているような状態だから、本当に愛されているとはまだ言えない。年月を重ねて安定しても、彼を飽きさせず、夢中にさせてこそ、女の花道だし、恋愛の醍醐味は味わえるのだと思う。そのためにも、自分だけの秘密を愛でられる女になりたい。
「美人は3日で飽きる」とか、「恋愛感情の賞味期限は4年」とかいうけれど、たしかに、どんなに燃え上がっても、関係が深まり安定すると同時に、ほとばしる感情は冷めて関係性はどんどん変容してしまう。
特に男性は「飽きる」傾向が強いよう。狩猟民族ゆえに、釣った魚にえさはやれない性質のか。恋愛初期はあんなに優しかった彼も、いつのまにか、テンションが下がっていたというケースは本当に多い。
「飽き」は恋愛における害虫みたいなもの。ちゃんと駆除しておかないと、愛の実をならすどころか、花を咲かせる前に枯らしてしまう。飽きられない女になることこそが、長く深い恋愛関係を育む鍵になるのだと思う。でも、一体どうすれば、飽きられない女になれるんだろう。
■安定感と自由な色気
“飽きられない女”とは何かと考えてみたところ、あるモテモテのミュージシャン男性が語っていた言葉を思いだした。
「本命の彼女は、一途にオレのことを思ってくれそうな、明るさや安定感とふところの深さを備えた“港みたいな女”がいい。でも一方では、もし、オレが油断したら、するりとどこかへ居なくなってしまいそうな危うくて自由な色気を持っていて欲しい」。
港は動かないから港なんじゃないの?というツッコミはさておき、多くの男の子から似たような類の話をたくさん聞く。男は安定と惰性を好むくせに、刺激やトキメキが感じられないと、「彼女のことが好きなのかいまいちわからないんだよなぁ」なんて身勝手なことをほざく生き物なのだと思う。
安心はしたいけれど、マンネリは嫌う。そんな男にとって“飽きない女”とは、件のミュージシャンも語っていた通り、油断するとするりとどこかへ行ってしまいそうな女、つまり、言いかえれば、つまり、男にとってすべてを把握できない女なのだと思う。
■「女」と「オバサン」の分かれ目
脳科学者の茂木健一郎さんは、著書『化粧する脳』の中で、男心をつかむ魅力的な女について、こう語っている。
「魅力的な女性とは内側に秘密を抱えているものである。いや、秘密を上手く隠せる女性が魅力的だといったほうがよいのかもしれない。」
茂木さんいわく、「女」と「オバさん」の分かれ目は、秘密を上手に持てるか否かにあるという。たとえば、言動ひとつとってもそう。オバさんという種族は、自分が思ったことを片っ端から口にしてしまう。暑い部屋に入れば、「暑い暑い。クーラーないのかしら……!」などと声を上げ続けて、男心を萎えさせる。
一方、美しい女性は、思ったことのすべてを口にしない。言うべきことと、言わざるべきことさり気なくも慎重に選び取っている。だからこそ、たまに発する一言に、男は想像力をかきたてられる。その真意を探ろうとして、一生懸命になってしまうのだという。
言動に限らず。洋服もメイクも、感情だって同じこと。すべてを強調するのではなく、隠すところと、見せるところのバランスやコントラストから、美やエロスは生まれるし、男の興味をそそるのだと。
秘密めいた女に、男はいつだって引きつけられる。
これは、恋愛関係にもそのままアテはまること。
■「すべてを分かち受け止めあう」意味を履き違えないこと
恋愛経験が浅いうちは、付き合っているならすべての気持ちを言い合いたい、恋人ならお互いのすべてを知っているべきだと思っている女子は多い。私も20代半ばまでは、そう思いこんでいたけれど、話し合うべきことを話すことと、感情のままに相手に自分を垂れ流すこととは全然別モノだと思う。
汚い自分もダレた自分も淋しさやグチも、すべての自分を暴露するなんて、自分が楽になりたいだけの甘えでしかないと思う。恋人はゴミ捨て場じゃないのに、相手を思いやらずに自分のダメなところをどんどん預けるなんてかわいそうだ。
恋愛しているなら相手のためにキレイでいたい、素敵な自分になりたいと思う気持ちがあるはずで、恋人の前でリラックスすることと、ダラけることもまた別問題なのだと思う。
■精神的な自立はどうやって手に入れる?
男心を離さない秘密めいた女になるには、過度な甘えや依存心をなくして精神的に自立することが大原則。だけど、すぐに完璧に自立をするのは難しい。
そこで、まずは、その第一歩として、彼は知らない、自分だけの世界、自分だけの秘密を持ってみるといいと思う。趣味でも、友達でも、仕事でも、何かのコミュニティに入ることでもいい。彼の知らない世界を持つことは、自立した深い恋愛をするためにも、自分を磨くにも有効だ。
それから、もうひとつ、彼に自分の手の内を全部見せないこと。実は、「女はしゃべり過ぎ」だと感じて、飽きている男は多い。
たとえば、電話するたびに、その日1日の自分の行動全部を報告しなくてもいい。日々、きちんと連絡を取り合って彼に聞かれたことには答えるけれど、自分からわざわざ「昨日は○○ちゃんとイタリアンを食べに行って、トマトのパスタが美味しくて」なんて言う必要は全然ない。
すべてを言いたがるのは幼稚な証拠だし、インフォメーションを与え過ぎると想像力がかきたてられないもの。そして、そもそも男は、オチのない女の話が大嫌いなのだから。
あくまでも不安ではなく刺激を与えてあげること。一途に彼を思いながらも、精神的には自立して自分だけの世界を持っている女こそが、件のミュージシャンの言う、“港みたいな安定感があるのに自由で色っぽい女”なのだろう。
■彼が秘密を話したくなる女であれ
最後に、自分だけが秘密を保持するのではなく、彼の秘密も許して放っておける器を持ちたい。そのほうが彼だってのびのびできて輝くし、女だって秘密めいた男にトキめけるんだから。互いの秘密を尊重し合えることは、2人の信頼関係も深めてくれるはずだ。
飽きられない女になることは、彼の心を深くつかむと同時に本物の長く深い絆を育むために絶対欠かせない術なのだ。
恋愛初期は強力な催眠にかかっているような状態だから、本当に愛されているとはまだ言えない。年月を重ねて安定しても、彼を飽きさせず、夢中にさせてこそ、女の花道だし、恋愛の醍醐味は味わえるのだと思う。そのためにも、自分だけの秘密を愛でられる女になりたい。
2009.11.07
割り切りあなたは相手に何を求めるか、心の奥深くからひきだす方法
あなたは相手に何を求めるか、心の奥深くからひきだす方法
行き先を知らずに出発したら、100%迷子です(笑)
っていうことで、恋愛の終着点を知る方法です。
今「自分の理想の男性像は?」って聞かれたら、どう答えますか?
私は即効「身長が170センチはあって欲しい」なんて答えちゃう☆
とっても謙虚に「私のことを好きになってくれたら誰でもいい」って
人もいるんかなぁ?
世の中にはとってもたくさんの男性がいて、全部の人とデートする
わけにもいかないし(笑)時間を節約するためと、理想に思っていると
自然にそういう人が集まってくるっていうジンクスもあるから、
ここは大胆に「あれこれ」と理想の男性像を描いちゃいましょう☆
たまたま出会った人が運命の人…と考えるのもある意味正解なんだけど、
妥協してする恋愛は違うと思うのね。
一人の孤独より、二人でいる孤独のほうが本当に辛いから。
ここは妥協なんてせずに欲張りに理想を描いてみよう!
「これだけは大切にしたい」っていうものが具体的にあると、
ゴールはとても近くなるものです。
自分が思っている以上に素敵な人に出会って、リストのどこかが
理想でなくても、リストは変更自由!
「今」の気持ちで、いっぱいリストアップしてみよう♪
で!理想の男性リストには、容姿や仕事、収入、趣味をあげていくかも
知れないけれど、プラスメンタルな部分もリストに挙げてみよう。
まだ存在しない人のメンタルを考えるのは難しいかも知れなけれど、
一度こんなことを挑戦してみて。
「あなたが60歳になって、ゆらゆらロッキンチェアーに
座っているところを想像してみよう!
(難しかったら、どこかの田舎の縁側でぽかぽか日向ぼっこ
しながらお茶しているところを思い描いてみて)
そのとき、隣にいる大切な人に
「今まで○○してくれて本当にありがとう」って言って見よう。
さて、あなたはこの○○の部分に何を入れる?」
「今まで私を笑わせてくれて本当にありがとう」
「今まで私を支えてくれて本当にありがとう」
「今まで家族を大切にしてくれて本当にありがとう」
現在を思い描いてリストを作るとどうしても形あるものを条件に
してしまうけれど、本当に大切なのは一緒にいて、あなたがどんなに
幸せに感じられるかっていうことだから、
「今」わからなければ「未来」のあなたに聞いてみよう!
追伸(ピンポイント心理学)
恋の始まりに大切なこと、それは「ときめき」
だけど、最近異性を見てもときめかなくなったなぁって感じた人は、
恋愛にとって危険信号!
恋は待っているだけではやってこないもの
「一目ぼれ」って一見偶然っぽいけれど、これも実は準備があって
やってくるものなんですよ。
それは、自分のしたいタイプの恋愛ってこういうもので、
それを叶えてくれる人はこういう男性なんだろうな
っていう理想を持つことで、その人が現れたときに恋におちるの。
誰でもいいから!っていう人には、
出会いがあっても恋につながらないのかもね。
もう一度しっかりと理想と向き合ってみるのが恋愛上手になる一つかも^^。
2009.10.17
処女 ちょっとエロい話
年下の彼
レストランでのランチ
(あらっ、こんな所にレストランがあったんだわ。)
洒落た小さなレストラン。手書きの文字のメニュー看板。
会社の昼休み。少しはなれた場所まで歩いた久美は、路地を入ったところに、一件の小さなレストランを見つけた。
「いらっしゃいませっ」きびきびと働いていたのが、大学生バイトの、長身の若い男性。元気で明るくて、水をテーブルに置いてくれた腕が、筋肉質で男っぽく、ドキッとした。
久美の一目惚れだった。
その日以来、久美は、昼休みにこのレストランに通い、
彼の働く姿を眺めているのが、楽しみになった。
仕事をしていると、いろんな悩みがつきない。
だけど、若い年下の彼が生き生きと働く姿や、彼の笑顔を見ているだけで、
元気がでてくるような気がするのだ。
そんなある日、久美は、初めてリップグロスをつけて、そのレストランに入った。
キスを誘うと評判の、つやめくグロス。
いつも通りのランチを食べ、いつもの通り、13時50分にレジに立つ。
「いつも、ありがとうございます。会社お近くなんですか?」
その日、久美に聞いた彼は、
「僕、日曜日はこの店のバイト休みなんです。次の日曜日、よかったら、逢って下さい。」
と告げたのだ…。
これほどの快楽を与えられるとは
魅力的な唇
女性の唇を魅力的に見せて、キスを誘うと言う評判のグロス。
そのグロスをたっぷりとつけて、久美は3回目のデートに行った。
唇がつやつやと濡れたように光って、しかもいい香りがする。
(今日こそは亮にキスをして欲しい!!)
純情な亮は、まだ久美の肩を抱いたことすらなかったのだ。
公園を散歩しながら、久美はドキドキしっぱなしだった。
ベンチに並んで座る。
それまで熱心に自分がやっているアメフトの話をしていた亮が、急に押し黙った。
「久美さんを見てると、キスしたくてたまらなくなる、どうしてだろう…。」
そして、久美を引き寄せて、キス。
「ああっ…」
ちょっと抵抗した久美も、たちまち年下の亮の熱意にひき込まれた。
亮の唇が重なるとすぐに、久美の唇をあけて舌が入ってきたのだ。
初めてのキスで、ディープキス…。
背中に手をまわされてのキスに、久美はぞわぞわ感じてしまった。
ベンチから立ちあがってキス。花壇まで歩いてキス。公園を出たところでキス…。
「僕のアパートに来て。」
亮に誘われ彼の部屋に行くと、すぐにシングルベッドに押し倒されキスされた。
彼が所属するアメフトチームの写真が飾られた、男性っぽい部屋。
シングルベッドに倒れ込んだ亮は、
「久美さんの唇って、いい匂いがして、おいしい。何度でもキスしたくなる。」と言う。
キスをしながら、久美の服を脱がせた。
「ごめん、はずし方、わからない…。」
もたもたしていた彼が恥ずかしそうに囁くので、久美は自分でブラジャーを取り、ガードルを外した。
意外に大きい、Dカップの乳房。豊かに張ったヒップ。
裸で抱きあうと、たちまち亮は興奮した。
「ああ、なんて柔らかいんだ…女神のようにきれいだ。」
と亮は震える声で言ったが、彼のスポーツで鍛えた引き締まった筋肉質の体こそ、
彫刻モデルになれそうなほど美しい…。
キスをしながら、互いの背を撫で、ヒップに手を這わせ、下半身をこすりあわせる。
亮が、「久美さんの、見たい…僕、女性初めてなんです…お願いします。」
強い腕力で、恥ずかしがる久美の下肢を開いた。
(ああっ…恥ずかしいけれど、しかたないわ。)
久美は顔を横に向けて目を閉じる。
亮は、吐息が花弁にかかるくらい顔を近々と寄せて、覗き込んだ。
久美の熟れた紫の花は、甘い香りを放ちつやつやとぬめり、
中のサーモンピンクの粘膜から、透明な液をしたたらせている。
目に焼きつけ、高ぶった亮は、
「もう、ダメだっ。」
と叫ぶと、久美の体にのしかかった。
すぐに下半身を合わせて、腰をぐいぐい押しつける。
信じられないくらい硬度のある亮の男性が、久美の谷間の中心部を貫いたー。
深く押し込んだ亮は、スポーツで鍛えた筋肉を使い、若さのパワーで強い突き込みを続ける。
その連続した動きの激しいことと言ったら!!
「ああーん、すごい…強い! …あああっ、すご過ぎるっ…いいっ…あああっ。」
久美はベッドで女体をバウンドして跳ねた。
どんなに暴れても、合わさった性器は深くつながって、はなれない。
「花びらがしびれる…いくうううっ」
痙攣してバウンドする女体を抑えつけて、なおも亮は律動を続ける。
その若くたくましさに、久美は我を忘れた。
おびただしく流れる蜜。記憶が飛ぶほどの、快楽。
初めてだという亮に、これほどの快楽を与えられるとは、
意外だったのだが、久美は何度もエクスタシーに叫んでいたのだ。
白い樹液のしぶきを、体内に受けて、
「亮、好きよっ。」
「僕だって…ううっ。」
二人はしっかりと抱きあって、うめき声をあげていた。
女として自信がついてくる
仕事と女としての自信
「ちょっと困ったことが、起こったんですけど…相談にのってくれますか?」
今年入ったばかりの溝川ユミが、心配そうな顔でデスクにやってきた。
「いいわよ、どうしたの?」
この頃の久美は、後輩の悩み相談にも、余裕をもって聞いてあげることができる。
久美の仕事は、時には夜遅くまで及ぶことがあったが、頑張りがきくようになった。
バイトに学生生活に充実する亮と付き合うようになって、彼から活力をもらっているような気がする。
セックスも、久美がリップグロスをつけていると、すぐにキスを求めてきて、行為に突入。
ニ回三回があたりまえで、ニ回目も三回目も、
パワーと動きが最初と同じくらいのテンションで持続するのだ。
(女として自信がついてくると、仕事にも頑張れるんだわ。)
亮の微笑みに、久美も笑顔を返した。
最近官能小説にはまっています。
何だかドキドキするんだよね。
こんなことを望んでないけど
でも、ドキドキする。